■コンセプト
Jointは、福祉機器とユーザとの楽しい関係作りをスタートに、
デザインを通じてひとりひとりを「つなぐ」場を提案します
■目的
福祉機器とよばれる生活用品は、まだまだ機能ばかりが重視されていて、普通の生活用品に比べると、自分の好きなものを選ぶこと自体が難しいと思うのです
だから私たちは機能ばかりが重視されるのではなく、今よりももう少し生活に彩りがあって、生活そのものにゆとりや楽しみがあってもいいのでは…と考えて活動を始めました
「デザイン」を切り口にして、いろいろな人がそこに参加し、福祉機器の問題だけでなく、広く私たちの社会そのもののデザインをみんなで考えていくなんてことができたらいいと思いませんか?
■メンバー
| 佐藤洋子 |
きっかけは息子が車いすにのっているから…。もっともっと毎日の生活が楽しくなるようにって考えていたら、たくさんの仲間が集まりました。ぜひいろんな人がマーケットに遊びにきてくれるといいなぁって思ってます。よろしく…♪
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| 新井正樹 |
何事も、始めるに遅すぎるなんてことはないと思いますが、とにかく毎日柔軟体操やってて良かったです。
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| 大野圭威子 |
いろんなひとの表現をみたり、声を聞いたりしてみたい。そんなことができる場がほしいナー。
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| 金島隆弘 |
「デザイン」ってデザイナーだけがするものではないと思うんです。
新しいライフスタイルやコミュニケーションを強く望めば、そこからオモシロイものって、ブクブク沸いてくる。
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| 江原功治 |
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| 幸田康利 |
自分でデザインしたものを身に付けるって楽しい。
みんなが身に付けた時の笑顔は、もっと嬉しい。
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| 石澤太祥 |
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| 馬越教史 |
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| 今ともこ |
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